パーソナルカラー診断時のカラーコンタクト、なんでダメなの?

パーソナルカラー診断の際、瞳の色も見ています

パーソナルカラー診断を受けて頂く際、
カラーコンタクトや、ディファイン等の淵有りコンタクトの使用をご遠慮頂いております。

アナリストは、肌、瞳、髪の色や質感などを情報として
パーソナルカラーを予測していきます。
できる限り、その方が持って生まれた要素を知りたいのです。

実際のところ、
明るいイエローベースの瞳の方が、真っ黒なカラコンをしていても
ドレーピングをしてみればやっぱりイエローベースさんと分かる事が多いのですが…

じゃあ、何が問題かと言うと
「似合う色の強さ」に誤差が出てしまいます。

コンタクトで瞳を大きく、くっきり見せるほど
より鮮やかで強い色が似合って見えやすいです。

本当はサマーさんなのに、瞳の印象でウィンターに近い診断になったりします。

「私はカラーコンタクト、今後も絶対とらないから!」って方以外は
通常の色なしコンタクトでの診断をおすすめ致します。

メガネでの診断ももちろん可能です。
パーソナルカラータイプを判定時には、一度お取り頂きますが
その後、ベストカラーを決める際にはメガネをかけて頂きますので
お顔映りの変化も実感していただけますよ(*^_^*)

jklllll

(2015年3月9日)


NEWS

 

BLOG

パーソナルカラー診断時のカラーコンタクト、なんでダメなの? | 東京 レネット

パーソナルカラーは、もはや「似合う色」ではないかもしれない

タイトルだけ見たらカラーアナリストが何を言っているの?と突っ込まれそうですが。 今日は「似合う色」って一体なんなのか?を考えて見たいと思います。 パー...

パーソナルカラー診断時のカラーコンタクト、なんでダメなの? | 東京 レネット

体重の増減で診断結果は変わる?

「太ったり、痩せてたりすると、診断結果は変わりますか?」 これは、本当によくいただく質問です。 女性の場合、ダイエットや妊娠、出産などで体重が大きくわ...

パーソナルカラー診断時のカラーコンタクト、なんでダメなの? | 東京 レネット

過去の診断結果って伝えるべき?

パーソナルカラー診断を受けるたびに、違う結果が出てしまいます。 今度こそは、はっきりさせたいのですが、過去の経緯や診断結果をアナリストさんに伝えたほう...

パーソナルカラー診断時のカラーコンタクト、なんでダメなの? | 東京 レネット

そもそも、あなたにとって似合っているとはどういう事なのか?

当サロンにお越しくださった方に、診断を受けようと思われた経緯をお伺いすると、 「似合う服が知りたいんです」とおっしゃる方がほとんどです。 なるほど。 ...

^